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毎月支払い金額 2007年9月 4,634円 2007年8月 4,634円 2007年7月 4,171円 2007年6月 10,844円 2007年5月 4,171円 2007年4月 4,171円 2007年3月 36,702円 2007年2月 4,171円 2007年1月 4,171円 2006年12月 17,518円 2006年11月 4,171円 2006年10月 4,171円 合計 +103,529円 |
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今、大人気の
毎月分配型投資信託の盲点
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まずは、この画像をご覧ください。

この画像は、上記掲載200万円の投資信託契約時の取引報告書です。
200万円の元金から、
投資信託購入手数料41,135円が差し引かれていますので、
実際の約定金額=1,958,865円が、投資資金となります。
(1,853,582口)
この購入手数料が必要となる説明は、
投資信託購入時に必ず説明されます。
今、あなたに、注目して頂きたいのは、
投資信託購入時の1万口当たりの単価=10,568円です。
この購入時の1万口当たりの単価(個別元本)は、
保証されたものではありません。
このことも、投資信託購入時に、きちんと説明されます。
しかし、説明されたとしても盲点となる部分が、
この、個別元本には隠されています。
この個別元本は、
毎月分散型の投資信託の場合、
現状を維持することは難しく、下降する投資信託が多いのです。
下記の画像をご覧ください。

個別元本=10,233円になっています。
10,568円あった個別元本が335円の値下がりをしています。
投資信託を1,853,582口購入してので、
185.3582口×335円=62,095円
62,095円もの大金が、全体として値下がりしています。
購入時の手数料41,135円を加算すると
41,135円+62,095円=103,230円
計 103,230円ものマイナスが発生します。
あなたの大切な資産が103,230円も失われたのです。
いくら収益金額の合計が、
10万円以上あっても、これでは、儲かっていることにはなりませんね。
しかも、投資信託の場合は、
必ずしも、資産運用結果がプラスとはなりません。
運用結果がマイナスになることもあります。
もう少し事実を明らかにすれば、
購入、運用、解約、償還に税金や、手数料が発生するケースもありますよ。
あなたは、この事実を知っていますか?
知っていながら、毎月分配型投資信託をされているのですか?
なぜ、このような結果になるのか
投資信託に隠された意外な盲点を
あなたは、もっと詳しく知りたくないですか?
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投資信託は儲けることができる
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投資信託は全くだめなのか?
あなたは、そう思われるでしょう。
いいえ、そんなことはありません。
投資信託は、儲けることができます!
では、どのようにすれば、投資信託は儲かるのでしょうか?
投資信託のしくみを知る
投資信託の理解されにくい盲点を知る
投資信託の上手な利用方法を知る
など、いろいろな情報が必要となってきます。
そこで、この度、盲点を知るを重点とした情報を
わかりやすくまとめた本を制作し、販売する事となりました。
この本は、私が実際に200万円の大金を投資信託に資産運用し、
その結果気付いた「投資信託に隠された意外な盲点」について説明されています。
実際に投資信託始めて、
自分が気付いた疑問点について説明された本は、
まず、一般の本屋さんでは手に入らないでしょう。

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この本の内容
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この本の内容を、もう少しだけお話ししましょう。
まずは、下の画像をご覧ください。

例えば、あなたに急なお金が必要となり、
投資信託を解約されるとしましょう。
この時点で、換金金額はどこで計算されると思いますか?
あなたは、個別元本で換金金額が計算されると思われていませんか?
それは、間違っています。
換金金額の算出は、基準価格で計算されるのです。
・個別元本計算の場合
(10,233円×1,853,582口)÷10,000=1,896,770円
・基準価格計算の場合
(9,677円×1,853,582口)÷10,000=1,793,711円
差額=103,059円
どうですか?
驚かれました?
解約する時期が悪ければ、
あなたは、103,059円もの大金を損出されてしまいます。
この事項についても、投資信託購入時に説明があります。
しかし、説明されても理解しにくい盲点となっています。
あなたは、この投資信託の盲点をご存知でしたか?
この機会に、ぜひ、この情報を手に入れてください
。
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この本のお値段
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投資信託の本は、本屋さんに行けばいくらでもあります。
価格も、1,000円ぐらいから、高いものでも3,000円ぐらいで買えるでしょう。
しかし、この本の内容は市販の本とは大きく異なります。
それは、素人投資家が、実際に投資信託200万円を購入して
感じたこと、気付かず盲点になってしまったところなどを、
金融機関より送られてきた「支払い通知書」の証拠画像をもとに
その内容について詳しく説明しているからです。
実際に投資信託を購入した証拠画像を掲載し、
購入者の立場にたって、
投資信託の隠された盲点を明らかにした書籍は
まず、市販の本には存在しないでしょう。
素人投資家だからこそ気付いた
素人投資家だからこそ、あなたの立場に近い
投資信託の意外な盲点を明らかにした書籍なのです。
それでは、
この本のお値段を発表します。
この本は、4,800円でご提供致します。
今回、発売特別価格として、
3,800円(税込)でご提供致します。
ギリギリ限界価格に付き これ以上は、値引きできません。
それだけでは、ありません!!
今回、特別特典として、
先着100名様に限り、3,000円(税込)でご提供致します。
(先着100名に達しますと、予告無く価格を引き上げます。予めご了承ください。)
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投資素人だから解ることがある 証拠画像をすべて公開!
(ダウンロード版:PDFファイル)
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最後に一言
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最後までご覧頂き、ありがとうございました。
投資信託購入時に説明されても、
理解しにくい盲点に少しでも気付いて頂けたでしょうか?
投資信託を購入する際、
販売する金融機関には、投資信託について詳しく説明する義務があります。
しかし、私たちには、
分配金ばかりが気になってしまい、見落としてしまう盲点が多くあります。
その盲点は、
投資信託を実際に購入した者でなければ解りません。
投資信託は、その情報をきちんと理解しておけば、
すばらしい資産運用になります。
しかし、資産運用の方法を間違えれば、
大きな損失になるでしょう。
投資するのは、あなたの大切な資産です。
失敗しないためにも、きちんとした情報を知ってください。
この本が、あなたのお役に立ち
あなたが、投資信託で成功されるように、応援しています。
田中 譲